CooperVision Story

コンタクトレンズメーカーとしてのユニークな存在を目指して。

2005年1月、CooperVision社はOcular Science社と友好的合併を行い、世界第3位のソフトコンタクトレンズメーカーとなりました。このことは、2001年よりオキュラーサイエンス株式会社として日本で事業を開始しましたクーパービジョン・ジャパン社にとっても幸運となりました。なぜなら、両社は開発・製造における技術的ルーツを同一にし、ともにコンタクトレンズメーカーとしてのこだわりを強く持ち、コンタクトレンズ処方専門家を満足させる製品を第一に考えるマーケティングを行ってきたからです。
私たちクーパービジョン・ジャパン株式会社は、CooperVision Technologyと呼ばれる独自の技術をもとに、コンタクトレンズ専業メーカーとしての意義あるユニークな存在を目指しています。
現在、弊社の主力製品である、使い捨てコンタクトレンズをコンタクトレンズ第2世代期とすると、コンタクトレンズユーザーの方のより豊かな生活の実現のために、新しい第3世代期に向かい、生体模倣化学を応用した世界初のレンズなどよりよいユニークなコンタクトレンズを開発してまいります。

クーパービジョン・ジャパン株式会社

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